読売新聞(夕刊)において、静岡大学創造科学技術大学院 佐古猛教授と工学部岡島助教のグループによるバイオマス廃棄物の亜臨界水酸化+熱エネルギー利用技術が紹介されました。

平成21年2月16日付けの読売新聞(夕刊)において、静岡大学創造科学技術大学院 佐古猛教授と工学部 岡島助教のグループによるバイオマス廃棄物の亜臨界水酸化+熱エネルギー利用技術が紹介されました。記事では,同技術が家畜排せつ物、下水汚泥、食品廃棄物等、様々なバイオマス廃棄物の適正処理とエネルギーの有効利用への応用が可能な有望技術であると説明されています。

佐古・岡島研究室 http://cheme.eng.shizuoka.ac.jp/~sakolab/

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