工学部1年生全員によるロボットコンテストが2月17日アクトシティー浜松で開催され、中日新聞に紹介されました。

約560人が72チームに分かれ、3ヶ月程度で作り上げた自立型ロボットの性能を競いました。ものづくりへの関心を高める実習教育の一環で、昨年に続き2回目の開催となります。当日は創造教育支援センターの活動に関わっている多くの教職員(教員、技術職員)や興学長も参加されました。

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