数理システム工学専攻 安藤 和敏准教授、甲斐 充彦准教授、前田 恭伸准教授、関谷 和之教授が、日本オペレーションズ・リサーチ学会論文賞を受賞

数理システム工学専攻 安藤 和敏准教授、甲斐 充彦准教授、前田 恭伸准教授、関谷 和之教授が、2013年9月11-12日に開催された日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会において、「第3回日本オペレーションズ・リサーチ学会論文賞」を受賞しました。

本賞は、過去1年間に日本オペレーションズ・リサーチ学会論文誌に掲載された論文の中で最も優れた論文1編の著者全員に授与されるものです。

受賞対象論文: Least distance based inefficiency measures on the Pareto-efficient frontier in DEA. Journal of the Operations Research Society of Japan 55 (2012) 73-91.

日本オペレーションズ・リサーチ学会論文賞:
http://www.orsj.or.jp/whatisor/award13.html

数理システム工学専攻 安藤 和敏准教授、甲斐 充彦准教授、前田 恭伸准教授、関谷 和之教授が、日本オペレーションズ・リサーチ学会論文賞を受賞
賞状(クリックで拡大します)

数理システム工学専攻 安藤 和敏准教授、甲斐 充彦准教授、前田 恭伸准教授、関谷 和之教授が、日本オペレーションズ・リサーチ学会論文賞を受賞
賞牌(クリックで拡大します)

前に戻る