工学部学生有志で構成されたチーム(SATT)が、第2回宇宙エレベータ技術競技会において、3位入賞を果たしました。

2010年8月7日から9日にかけて、千葉県船橋市にて開催されました第2回宇宙エレベータ技術競技会において、工学部学生有志で構成された SATT(Shizuoka university Aerospace Technology Training club)チーム(チームリーダー:機械工学専攻・修士1年・吉村 尚倫君、顧問:機械工学科・山極 芳樹教授、松井 信助教)が、審査対象13チーム中3位入賞を果たしました。

山極研究室HP:
http://mech.eng.shizuoka.ac.jp/yamagiwalab/

第2回宇宙エレベータ技術競技会HP:
http://jsea.jp/JSETC2010_Registration

工学部学生有志で構成されたチーム(SATT)が、第2回宇宙エレベータ技術競技会において、3位入賞を果たしました。
メンバー集合写真(左)、受賞した表彰状(右)(クリックで拡大します)

工学部学生有志で構成されたチーム(SATT)が、第2回宇宙エレベータ技術競技会において、3位入賞を果たしました。
クライマの写真(左)、クライマのテザーへのインストール(中)、ゴールに近づくクライマ(右)(クリックで拡大します)

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