2009年度に電気電子工学専攻を修了した瀬戸 大作君(渡邊 実研究室)、渡邊 実准教授(電気電子工学科)が、国際会議 NASA/ESA Conference on Adaptive Hardware and Systems (AHS-2010)において、Best Paper Awardを受賞

2009年度に電気電子工学専攻を修了した瀬戸 大作君(渡邊 実研究室)、渡邊准教授(電気電子工学科)が、NASA(アメリカ航空宇宙局), ESA(欧州宇宙機関)が組織に入る、宇宙電子機器に関するIEEE(米国電気電子学会)の国際会議NASA/ESA Conference on Adaptive Hardware and Systems (AHS-2010) において、2010年6月16日に"Recovery method for a turn-off failure mode of a laser array on an ORGA" のタイトルで研究発表を行い、Best Paper Awardを受賞しました。

渡邊研究室ホームページ
http://www.ipc.shizuoka.ac.jp/~tmwatan/


国際会議のホームページ
NASA/ESA Conference on Adaptive Hardware and Systems
http://www.see.ed.ac.uk/ahs2010/index.php

2009年度に電気電子工学専攻を修了した瀬戸 大作君(渡邊 実研究室)、渡邊 実准教授(電気電子工学科)が、国際会議 NASA/ESA Conference on Adaptive Hardware and Systems (AHS-2010)において、Best Paper Awardを受賞
               賞状(クリックで拡大します)

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