静岡大学工学部による、静岡大学デジタルプロセスサポート事業

SDPS養成プログラム
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SDPSってなんだろう?

組織・計画カリキュラム

授業の様子

志願方法



SDPSってなんだろう?




概要






新規性と特徴






カリキュラム






21世紀におけるビジョン
・浜松市の産業問題と基盤
・3Dモデリングの活用
・波及効果と役割




SDPSとは


浜松地域の企業で3D-CAD/CAM/CAE/CATを駆使して製品開発・設計・ 製造のできる人材の育成を,デジタルプロセスの技術養成で支える静岡大 学工学部のプログラムです.

浜松地域の伝統的3大産業(繊維、楽器、輸送機器)を支える板金や鍛造などの製造業(以下サポーティング・インダストリーとします)の生産は現在横ばいと なっています。浜松市および浜松のサポーティング・インダストリーが、21世紀に持続的発展を遂げ、世界の加工拠点に成長するためには、21世紀型人材と 新産業創出が重要なテーマです。本プログラムが養成する最新のデジタル技術(CAD/CAM/CAE/CAT)を活用して企画・開発から製造技術までを一 貫して構築できるものづくりの統合能力をもつ人材こそが、これからの浜松のキーマンになっていくはずです。これにより、輸送用機器関連としての要素技術の 革新、さらにこれを活用・応用できる新産業の創出に繋げることが狙いです。

対象:浜松地域の輸送機器部材製造業を中心とする技術者(会社員のみ)




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静岡大学 工学部 機械工学科 早川邦夫
〒432-8561 静岡県浜松市中区城北3-5-1 TEL/053-478-1607 FAX/053-478-1043

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